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体が硬いとどうなるか?|ストレッチアップ元町中華街店

2019.09.10/

こんにちは!元町中華街店です。

今回は基礎に戻ってなぜ体が硬いとダメなのかを

お伝えします☺

なぜ、身体は硬くなるのか?
運動不足や加齢などが原因で、硬くなってしまいます。

硬い体は、筋肉の柔軟性が低く、血流やリンパの流れがさまざまな箇所で滞っていることがあります。

原因の中で身体を動かさないということがあります。身体を動かさないということは、運動量が少ないということ。

その分筋肉が使われていなかったり、関節も動かすことが少ない。

身体が硬い状態とは、関節の可動域が、本来動く範囲よりも小さい範囲でしか動かない事を意味しています。

身体が硬いということは全身の緊張が強いこと
関連画像 また太りやすくなります。

身体が硬いと血行が悪くなり、基礎代謝が下がります。

そのため痩せにくい体になってしまいます(>_<)

そして多いのが肩こり腰痛に悩まされる人がたくさんいます

筋肉の張りやコリなどが大きな原因の1つです。

柔軟性が低いと関節により大きな負担がかかり痛みを引き起こすことも。

今から自分の身体をケアしていきましょう😊

 
身体を柔らかくして私生活もHAPPY(^^♪

 
是非、ストレッチアップ元町中華街店に脚を運んでみてください。

皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

【ご予約はこちらから↓↓↓】

TEL:045-225-8489

mail:stupmotomachichuukagai@gmail.com

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