ブログ Blog

『身体が硬いとどうなるのか…』/ストレッチアップ天満橋店

2019.04.24/

こんにちわ!!
 
 
 
 
皆さん身体は柔らかいですか?
柔らかい!!という方は中々あまりいないかと…
さて体が硬いと、どういうことになるかご存知でしょうか?
①太りやすい
筋肉が硬いと血行不良になり、代謝そのものが低下します。同時に動きが悪くなった部分に脂肪がつきやすくなります。
②肩こり、腰痛の症状が出る
筋肉や腱が伸びる事で関節の負担を減らすことができるのですが、硬くなると関節の可動域が狭くなり、肩や腰に負担がかかります。
③むくみ、冷え症になりやすい
これも血行不良の為です。また血管が硬いと心臓が強い力で血を送らないといけなので、ますます血管に負担がかかります。
④疲労が中々取れない
血流が悪いということは働きを阻害することになり、自然と疲れが溜まります。また、硬いままの生活が続くと、寝ている状態でも圧迫を感じさらに筋肉が硬くなります。
ただ身体が硬いだけで不健康になってしまいますね。。。
そもそも何で硬くなるのか?
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
要因としては複数の理由がありますが、主に『加齢によるもの』だったり『運動不足』や『筋肉の緊張』などがあります。
また、身体が硬いのは、普段その部位の筋肉を使っていないため、早い段階でストッパーをかけてしまいます。
それが、関節の可動域を狭めてしまい、全身の緊張に繋がり身体が硬くなってしまいます。
さぁあとは身体を柔らかくする方法です!
コツは『焦らずコツコツやること』です!!
1番難しい(笑)
頭ではわかっていると思うのですが、これが中々できない…
やはり近道はないということですね。
身体が硬いといっても人それぞれです!
まずはご自身の『どこが硬い』のか把握しましょう!
肩が回りにくいのか、腰がひねりにくいのか等々、硬くなっている所をストレッチしましょう♪
また38℃くらいのぬるめのお湯に浸かって、血行を良くしてからストレッチをするとさらに良いですよ☆
ストレッチが習慣になれば、筋肉のコンディションも良くなりますし、次第に関節の可動域も上がってきますよ!!
さらに、運動もすると相乗効果が得られます♪
筋肉が柔らかくなり体力もつきと良いことだらけ!
ここでオススメのストレッチや運動は?といわれると
ブリッジ or ラジオ体操ですかね♪
焦らずコツコツと積み上げていきましょう!!!
 
わからないことがお気軽にお問い合わせください(*´▽`*)
 
\ お問い合わせは 電話・メール・その他SNSのDMで承っております /

ストレッチアップ天満橋店 深作

===============================
【天満橋店】
住所→大阪市中央区北浜東2-18 堀川ビル2階
電話→06-6585-0777

CATEGORY

LINEお問い合わせはこちら